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第5回 shinagawa.redmine勉強会 参加しました。

6月29日に開催された、Redmine勉強会に参加しました。

第5回 shinagawa.redmine勉 強会



いろんな立場の人のいろんな意見がきけたのが良かった。

5年つかってきて、自分の困らない位には使える様になり、

積極的なpluginや新しいバージョンアップは追っかけなくなってた。


いろんな意応用例 へ皆さん対応している のを見て

まだまだトライする意欲が増した。

BTS bug trackingというソフトウェアの不適合管理という観点
で使う人が多かった様に思うが、当初の汎用的な
設計のおかげで、ソフトウェア以外の用途の適用がとても進んでいるのを
実感できた。
ワークショップで同席の方々は、
・Web制作の管理
・作業時間の管理
とのこと。
自分も関連部署との課題管理に使っているし。

使用者の裾野が広がっているとともに、
どうい う "つて" でこの勉強会に 参加したかもとても興味のもてるものだった。

開発者以外が使うとなると
もう1段違った説明が必要かなとも思える。

RedmineのUIからバックアップ行えるといいのかしら?

bitnamiでインストールできるがバージョンアップできる か?

バージョンアップ不要? 必要があればバージョンアップす るもの。発想の順序が逆

ある程度のところまでいくと、ワークフローをどう承認し てもらうか、 クローズが難しいところの条件をどう決めるか などが出 てくる。

2人で始めたシステムがいつの間にか200人で 使うようになったとか、
楽天の藤原さんのように1000人で使うようになった という のは

redmine のよさ +アルファがあるのだろう。
そこを自分 では知りたい。

・redmineで困っている人
・組織へのredmine導入や浸透で困っている人
・どちらもうまくいっている。 のはどう違うのだろうか?

Excelとの比較は技術や知識の問題は相対的に低い。
どちらかと言うと、
データを民主的に扱うか、独裁的に扱うか。大げさな表現だとそんな感じ。
参加中、スマホ不調で、Tweetdeckでハッシュタグ検索できなくなるは、バツテリー切れるは、SIM認識しなくなって再起動連発するはで、まいった。
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