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第5回 shinagawa.redmine勉強会 参加しました。

6月29日に開催された、Redmine勉強会に参加しました。第5回 shinagawa.redmine勉 強会いろんな立場の人のいろんな意見がきけたのが良かった。5年つかってきて、自分の困らない位には使える様になり、 積極的なpluginや新しいバージョンアップは追っかけなくなってた。いろんな意応用例 へ皆さん対応している のを見てまだまだトライする意欲が増した。BTS bug trackingというソフトウェアの不適合管理という観点で使う人が多か...

shinagawa.redmine 第二回勉強会 参加しました

第二回勉強会 - shinagawa.redmine - Redminedaipresentsさんの大規模運用事例の発表に興味があったので、勢い込んで参加してきました。発表ごとに考えたことをつらつらと メモしておきます。講演:数千人が利用する楽天Redmineの過去と未来 - The past and future of Rakuten Redmine that is the backbone of 1000+ engineers // Speaker Deckall time pluginで働いてない人を見える化というのが面白い。周りが見えてない人は自...

redmine をIISで利用時のIIS URL Rewriter

redmineをwindowsで稼働させるときに、、できればIISでやりたいApache使ってアドレス書き換えするのもなぁ と思いながら、mongrel で、独自のポート番号出してそのまま なんてことをしてました。が、ふと思い立って調べてみたら、IISにもアドレス書き換え拡張があるのですね。後でやってみよう。参考:WindowsにRedmineをインストール-ソフトウェア技術研究所2009-05-19 - 総天然色頁強化されたIIS 7.5(後編) - @ITURL 書き...

Redmine R1.2.1 にこれまでのローカル修正継続の確認

本サービスで使っている Redmine は公式サイトにあるR1.1.0 を使っているのですが一部 自分でバグ修正して使ってます。R1.2.1 に置き換えるに先立ち、調査しました。R1.1.0 でバグ修正は4箇所だったのですが、1箇所修正、1箇所が動作確認を行っておけば、後は放置でよさそうです。以下詳細1)カスタムフィールドの文字列長チェックで文字数でなく、バイト数で行なっている。ruby R1.8.xのみで発生する。ruby R1.9では発生しな...

あー、半分まできたという感じ。

色々あったけど、いよいよリリース間近。リリースしたら、またそれはそれで色々あるけど。作ったら育てるという感じなので。今回 、一部Tracで管理することになりましたが、今更redmineからTracに戻す意義は見つけられませんでした。自分の勘違いかと思って、redmine とTracの比較記事とか見てみたけど、両方を使い込んでいそうな人の記事はありませんでした。私は両方とも2年程度。インストールから運用まで。1回の運用でチケ...

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